新古典主義
19世紀
古典を母国に持ち帰る建築が増える
考古学の隆盛
古代の建築を身体で感じることができるように
ギリシャを芸術の規範として勧め、ギリシャかローマか。優劣戦争を起こす。
現地ギリシャでの実地調査が可能となり、実証的研究に基づく知識が増大する。
考古学的イメージの流通
古代ローマの遺跡をやってる
新しい建築理論の展開
建築美の本質は、建築の起源にまで立ちかえれば、おのずから明らかに。
派手すぎ? 基本に立ち返る動きをうながしたい
建築討論 建築思想図鑑
原始の小屋
生えてる木に丸太をかけてつくる
美術館
原子の小屋に近い形に
インフラだが神殿のように見える新古典主義の建築家たちがシンプルな力強さを見出したような合理性にデザインの本質があるのではないか…という見方