作り方
#編集中
作る方法、ワークフローがわからない
守破離?
作品を作るまでの手順は映像でも音楽でも漫画でも同じ?
作り続けていく中でのマクロな課題と作品毎のミクロな課題がある
師に倣って=模倣していく大きな視点
インタビューとかね
思想/思考のトレース
aestheticsを解釈して一つの作品として仕上げる小さな視点
要素を分解する
強オスノリ/mensaノリ/成長曲線エグいノリの人らとかはこの辺に自覚的だと思う
成長曲線というか、練度というか、そういうものに自覚的
出来るまでやる
作品を作るフロー
リサーチする
ラフを作る
ディテールを詰める
後半2つは実際に手を動かす作業とされる 分離して全体を作ってから細部を詰めるみたいな言われ方がするな
リサーチ
先行研究
大まかに作る
アブストラクトを書く
ラフを描く
形を取る
絵コンテ Vコン
展開を作る
基礎を作る
骨組みを作る
詰める
構造を作るかどうか
https://youtu.be/FB5nDqP7yuw?si=THBu-kIcbW1SWQb3
宮崎駿
どうやって実感するか
色々作る
何でも作って総当たり的にやっていく
デッサン
やっぱり自覚的になりやすいのはデッサンだと思う
観察の話になるから
リサーチと手を動かすの二律背反
手を動かしながら成長することもあるが
学ぶための手を動かす時間が貯金的で、それを使って仕事をする時間
仕事をすると上達ができない
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作ることがうまい人の分類と類推
1
田中秀和
大量のインプットの咀嚼度の高さ、よさの取り込み方
リファレンスをつまびらかにするような姿勢(影響を隠さない)
→(継続により)多くのフォロワーを生む、再現性を残す
リニアな文脈にいない
前任者(その作家が目立つ直前の流行りを発展させること)の流行り廃りではなく、過去参照することができるすべてを参照の対象にする
2
細金卓矢,大岩雄典
大量のインプットとその抽象化
デジメート、削ぎ落として実装
メタレイヤーの操作
擬態
3
佐藤雅彦
1,2と共通する部分が多い 明確に違いがあるけどわからない
愛嬌?
ミルチャカントル、ライアン・ガンダー、ペーター・フィッシュリ&ダヴィッド・ヴァイス
並列になるだけで、作り方が共通してるかはわからない… まだリサーチしていない
メモ程度に
何らかのグルーヴ、あるいはコツをもって連作を作る、そのノリは当人にしか理解できない視点の見つけ方・コツがあり、つまびらかにならないメタレイヤーの操作がある
これは2,3のリファレンスがあるが秘匿(明言しないこと)するような要素とは異なる?