久石奏
#キャラクター
https://gyazo.com/e4e3eeeb4efbbc024498c6d8c5b977fe
黒髪ボブ後輩
論理と感情-久石奏- - ぽけてん
奏は聡明だ。自身も論理的な人間であると自負はあるだろう。感情で理屈がすぐにブレる人間という生き物に酷く警戒心がある。
が、奏は自身の感情を切り離すことはできない。奏は夏紀の努力を見ていた。彼女の本気を。2つ下の後輩に教えを乞うほどには上手くなりたいという意志を夏紀は持っていた。そんな夏紀の本気が報われて欲しいと奏は感じていた、と思っている。
わかるーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
---
onmk.icon
このキャラクターに認められたいとアニメを視聴していて思う事があるんだけど、とてもそう思うキャラクター
そのうえで仮定で興味を持ってくれたとして
自分について知ってもらえていると嬉しいので それが期待できるのが良いなって思う
メタ読みが得意な人にメタ読みされて恋に落ちたいという願望(ファムファタ的)があるので、自分に興味を持ってくれたら嬉しいなあという恋心がある
他者への観察眼
あとは自信があるキャラクターが好き
他者への不安感?/観察/懐疑心/従属しないという決心
その経緯説明があるのもいい(誓いのフィナーレ)
それにしたって人に興味ありすぎだろって思うけど
ツンデレと従属
一言で言えばツンデレ の体をやっているのがクる
久石奏は久石奏の振る舞いを「かわいい」だと信じてやっている、というのが あー 沁みるなあって 思うし、そのふるまいが実際黄前久美子に対しては成功していて まあ 黄前部長の手腕なんだが…
黒江真由「裏表がなくて良い」←これなー
私は私をやっていますよ、という態度が全面に出ているというのが良い
あんな態度取っておいて結局評価軸が絶対軸なのが良いなって思う 上手い下手がインストールされてる中で 自己評価が可愛いことを知っている なので わきまえが良いなって思うし
頑張ってきている/頑張って来た人の音である という絶対評価を黄前から与えられるだけで肯定されると感じるくらいに何かに向き合っているというバックボーンが素敵だなって思うし、それで泣き崩れるくらいには上手に楽器を演奏するということそれ自体に自分を置いていることと、それを隠すことが出来ないというのが素敵だなと思う、誰しもが持つもう嘘をつけない領域がそれなのが、彼女が彼女自身にとっても、演奏に対する姿勢も真摯だなって思うし
onmk.iconこれはソーサク 的な意味合いでとても共感していて、部活動となると中川夏紀共感がある
そのうえで久石奏に認められたい欲をもう少し説明すると 久石が黄前に結局努力を認められた=やっと自分を見つめてくれる人が現れた~その環境を手に入れた を久石奏に俺にやってほしいというお気持ちで、
求奏がもしあるとすれば?三期の?リンゴジュースをこっそり置いておくシーン?久石さん不器用すぎて愛おしいよ?と思うわ。なくても、人を慰めるの下手すぎてというか、それが良いことと思ってるのも、求が微笑むのも、良いなって思うよ。(求奏厨ですみません。)