三上晴子
#人物 #artist
https://www.ycam.jp/asset/image/_resize/medium/profile/seiko-mikami.jpg?p=a%3A4%3A%7Bs%3A5%3A%22width%22%3Bi%3A640%3Bs%3A7%3A%22version%22%3Bs%3A6%3A%22medium%22%3Bs%3A8%3A%22generate%22%3Bs%3A5%3A%22image%22%3Bs%3A5%3A%22image%22%3Bs%3A37%3A%22%2Fasset%2Fimage%2Fprofile%2Fseiko-mikami.jpg%22%3B%7D
1961~2015
静岡県出身
三上晴子アーカイヴでアーカイブされている
メディアアートの先駆者である
オフィシャルな資料
SEIKO MIKAMI
Text 三上晴子とは誰か?
ナムジュン・パイクをめぐる6人のパフォーマー
センセーショナル、なデビュー
1985 サッポロビール恵比寿工場跡地にて初の個展「滅ビノ新造形」
Information Weaponシリーズ
ユートピア的考え方・新自由主義は格差の拡大であった
そういう時代
情報化社会への批評と美術表現のあらたな地平を示す試み
ALL HYBRID
https://p3shop.base.ec/items/36311980
電子技術、防護服
Suitcases 1993 | 2020
https://relations-tokyo.com/2020/10/01/seiko-mikami-suitcases-1993-2020-ja/
バイオテクノロジー、ヒトゲノム計画
巨大資本参入で起こったのがスパムメールだとか、アカウントの乗っ取りだとか、そういうのが生まれたのがこの時期
アルス・エレクトロニカとかに…
視覚化されない情報に関心が移る
身体の関係性、知覚のインターフェイス
キャノンとコラボしていく
モレキュラー クリニック 1.0
モレキュラー インフォマティクス
無意識との間に興味があった
揺れ動く視線がちょっとした感情を示めす
これを検出することでこれを外在化する
今の技術で最善のものを作る姿勢
再制作はしない
常に変更され続ける、すべての展示が新作である姿勢
これをアーカイブするとはどのようなことかという問題が立ち現れる
存在、皮膜、分断された身体
最終的には知覚の美術館を作りたかったらしい
2000 多摩美術大学情報デザイン学科メディア芸術コースの教員に
2004 市川創太との共作、gravicells―重力と抵抗をYCAMで発表
gravicells
2010
欲望のコード
2011
Eye-Tracking Informatics
2015
逝去
欲望のコードを展示予定がコロナで