2025-01-30
#雑記
ツイートしないのがかっこいいという気持ちが常にあるからこことブルスカでだけ基本発信する感じになってきた
自己投影以前にコロナウイルスが落ち着いて修学旅行に行けることや、修学旅行を楽しめる心を持ち合わせていることや、人を好きになる事ができる環境を持っていることが普通に羨ましいというのはある
やっぱり別に自分は美術やらなくていいな…と思う テキストで言えること言えばいいし… 無理に感化されて美術に(特に
キャラクターを扱って)昇華する必要はなし、美術シーンを作ろうという人らの手放しの評価があんまり好きではない、やはりキュレーションの難しさの話になる、クラブイベントのブッキングや無理狂いシーン形成の話になる…シーンやケンゼン?な自浄の輪ってなんだよ…
上の話題とは別に、150年の告発の件は悲しい、知り合いが関わっていたし、インスタで打ち上げのストーリーも見たし、大団円か〜と思ってたので、美術シーンがどうたらというの抜きにして、世の中に起きた事象の一つとして悲しい
作品をアゲるサゲるは自分の中でかなり考えなければならない話題…
そう 身近なところで安倉さんの名前をよく聞くようになった いやちょくちょく聞いてはいたけど 昔にYoutubeに動画を投稿していたとき、氏が自分の動画投稿時間に配慮して投稿時間を遅らせてくれたのを定期的に思い出す 覚えているかはわからないけれど先輩に暖かくされる経験の一つとしてよく覚えている、本人に会う機会かあれば感謝を伝えたいと思う しかしクリエイティブ、への向き合い方が相反しているのも事実であり、自分のいなたささえも許容してくれる人間性を持っているわけだけれど、向いている方向が全く違うような気もしなくもなくて… しかし自分も最初はそちらに向いていて、不器用さから逃げて今のポジションにいるわけで、これは後で書くことになると思う
何かから距離を置くという判断が聡明であると思いがちだけれど、許容し直す事が大人なのかもと思う。それこそ細金さんにVJや巨大なディスプレイの点滅との距離感について聞いたら、(チームラボも)そういうエンタメとして捉えてよいのではと金言を頂いたのは記憶に新しい
それはそうと学校でVJの素材を展示したらチームラボ行けるやん…笑みたいに言われて苦笑いしてしまったため、ど〜しても線引けない部分はあるのかもしれない
そう、京都精華大学デジタルクリエイションコースにナウい(へりくだっていません)モーショングラフィッカーが沢山入学するのどうなんだろうねと思わなくはない、彼らにとってはメディア表現のが面白いのではと思うし 実際に誰がどのような進路を進もうと文句を言うつもりはないのですが…
映像の好きなところとして、主にデジタルメディア表現を一緒くたにパッケージ化できるところなどと3年くらい言っている気がするけど、ここでいう映像はモーショングラフィックスのことで、モーショングラフィックスはキャラクターなりイラストなり3DCGなりグラフィックなり実写なりを素材として調理できる分野だと考えている 麦さんのscrapboxにも同じような言及がなされていたため思い出しつつこれを深堀りしたいと思った
1月は映像・見立て・借景・n次創作というかんじで自主制作をしようと思っていたんだけど、案外別件に時間を取られたり遊んだり遊んだりしていたために出来なかった・コンセプトをもう少し詰めたら手を動かせそう 2.3月の残留案件ということで
自己言及しながら・フィードバックしながら変化をし続けるマシーンとしてのモーショングラフィックス というのもあるが というのとはちょっと違うが 考えたいことだわ
好きなエロ漫画家が女性で既婚だったの今年一番食らったかも んーー こんなにエロい人っているんだという純粋な驚きとだんだん女性漫画家が描く性描写が好みであることが判明してきているというのがより裏付けられてびっくりしているというか…男性には描けない性描写ってあるので…
で、そうなると、あのリアリティのある性描写の数々は実体験をベースにしているのかだとか、強オスっているのかだとかそういう話になってくるため、そこにあるポルノを純粋に受け取れなくなってしまう
安全圏からポルノを接種したいという話になってきて、ないものねだり?隣の芝生は青く見える?かもしれないが、よりジョック側に寄ることによりまたポルノが輝きを持って立ち現れる
あとツイートだと140字で考えが頭打ちになりがちみたいな 息継ぎさせられる感じがある
AI生成イラストのみ投稿するアカウント作って1ヶ月でどれだけフォロワーが増えるかチャレンジやりたい