HunterMagazine vol.2 執筆者募集要項
概要
技術書典20に向けて、記事執筆者を募集します。
テーマ
「狩猟」に関係することすべて
※狩猟というテーマに関連していれば、どのような内容でも歓迎します。
特定の技術スタックやツールへの焦点は設けていません
初心者向けから専門家向けまで、あらゆる読者層を想定しています
テーマ重複:認めます(同じテーマでも複数の視点があって良い)
そんなにお堅い同人誌じゃないので思ったことや感じたことを書いて大丈夫です。あなたの貴重な発表が今後の狩猟業界を発展させます。
参加資格
執筆経験不問:技術ブログや同人誌の執筆経験は必要ありません
資格・専門知識不問:特別な資格や専門知識は要求しません
年齢・居住地制限なし
執筆分量自由:上限・下限ともに設けていません(PDF出版のため)
応募者多数の場合でも、全ての記事を取り入れる予定です
参加方法
Discordサーバー「オンライン猟遊会」の狩猟研究誌チャンネルで「執筆したい」旨をお知らせください。
特別な応募書類や自己紹介は不要です
スケジュール
記事完成締切:3/25 技術書典開催2週間前
入稿が遅れると印刷料金が跳ね上がるので遅れたら掲載を見送ります。締切守ってね、...差額払わせるぞ
公閲提出:4/10 (yunoda.iconが取りまとめて提出します)
原稿について
記事形式:自由(テンプレートなし)
出版形式:物理本、PDF
提出形式(以下のいずれか)
Markdown
テキストファイル
Googleドキュメント
画像・図表
基本的に自由に使用可能
大量に使用する場合は要相談
レイアウトは紙面の都合で再配置されます。ただレイアウトにも労力がかかるので、できるだけ自分でレイアウトして配置を説明してもらえると助かります。
提出方法
ディスコードの狩猟研究誌チャンネルに直接投下してください。その際、yunoda.iconをメンションしてくれると助かります。
品質管理
査読・レビューなし
誤字脱字チェックなし
気がついたところは直すかもですが、厳密にはチェックしません。ご自身で気をつけてください。
最低限の品質基準なし
自由な執筆を重視します
費用・収益
参加費:なし
コスト:足が出た経費は執筆者全員で割り勘です。前回は物販が好調で黒でした。
売上配分:しません。全額を一般社団法人の運営費に充てます。ただし、印刷にかかった費用・物販に提供してくれたものにかかった送料は、その実費を後日精算します。この精算は辞退してくれてもよいです。
権利関係
執筆部分の著作権:各執筆者に帰属
出版物全体の著作権:当団体に帰属
転載・二次利用:特段の記述がない限りオープンソースとして扱います
その他
途中辞退:認めます
この募集要項についてご質問がございましたら、Discord内でお気軽にお声がけください。