技術書典20のよかった点と反省点
物販リスト
HunterMagazine vol.1
HunterMagazine vol.2
缶詰
HunterBeer
鹿角
薬莢
12ゲージ
LR弾
ハンドローディング体験セット
12ゲージハル
ワッズ
弾頭
クリンパー
簡易リローダー
Good
新しい執筆者が増えた
手持ちぶさた瞬間があんまりなかった
店子3人いてよかった
key.icon 弾詰め体験好評でなにより
Discordにも人が増えた
前回同様、本がそこそこ売れた
Bad
tokisaba.icon フォーマットを自由にしすぎると編集者の負担が大きいので、GoogleDocなどである程度ページの体裁を意識したもので書いたほうがよさそう。主に写真や、図表と文章の配置の大雑把なところ。
yunoda.iconみんなで作っている過程を共有しにくかった。スレとか立てて、お互いに進捗が見えるようにしたら締め切り催促とかしなくてよさそう
巻頭の初心者向け記事はvol.1に記載したほうがいい
記事と物販の関連性が欲しい
アップデート版を配布したい
テックか?という質問が多し。もっとテックに尖るべき?
物販多すぎて登録が大変。運営の確認も圧迫しているので要改善
商品数絞るべき
スカル、惨敗
素材すぎた?
ヤフオクとか売ったほうがよさそう
自分たちも使い道がわからない
LEDとかで中から不気味に光らせるとよさそう?
本の内容の掲示がほしかった
マット引くのはルール的におっけー?
key.icon
持って行くものリストとかあったら良かったかも(特に問題はなかったが、いつかウッカリしそう)
「Hunter Magazine」だと内容が分からないので本の内容が分かる掲示があるといい
せっかくGISがあるのだから、技術でもとか動画とか流して人目を引きたい
狩猟をアップデートする!みたいなコピーがあったらいいかも?
のぼり
「触ってもいいですよ!」の札
遠巻きに見てる人がそこそこいるので
商品値札をちゃんとつくる
どれが売り物か、商品がなんなのかわかりづらい?
現金可の札?
よく聞かれた印象
Action
机の上で体験できるくくり罠のミニチュアがあれば体験を持って帰ってもらえるかも
スカルと角は加工をがんばってみる
サイコロ、麻雀牌、ペーパーナイフ(自分でうすく削るとかできるキットにするのもいいかも?)
メーカーフェア応募してみる
括り罠体験とかできるものがあるとよさそう?
棚などで高さをだして、多数展示できるとよさそう?大きな金網をたてて引っ掛けるのでもいいか?
メモ
テーブルサイズは180x45xh75