定例や組織運営の改善あれこれ
yunoda.icon 2026/1/22 定例の参加率があまりあがらず、本来の目的である「狩猟業界をアップデートする」がまったく進んでいない。組織デザインがイマイチなのは間違いないので、改善を考えたい。
イケテナイところ
yunoda.icon定期的にオフラインで会うことが仕組み化されておらず、熱量が上がらない。またお互いに仲良くなれない。
結局、会う頻度の高いyunoda.icontokisaba.iconYasunori Tokutani.iconだけが参加している状態になってしまった(初期立ち上げメンバー)
yunoda.icon定例のフォーマットが一回休みを挟むと書くにくくなる。
発言機会を確保するために個人タスクを書く場所を用意したが、これが裏目っている気がする。ほんとに重要なのは個人タスクではない。
オンボーディングも適切だったか怪しい。参加してくれている人に書く文化を植え込む時間を確保していなかったのでは?
エンジニアの当たり前を期待しすぎ。世の中、そんなに文章書いてないよ。
yunoda.icon定例では組織の話をすると発言が減るので、あえて組織の話をしていなかった。これがかえって組織の改善サイクルを止めてしまった。
定例参加者と組織運営(理事)で明確に立場を分けるべきだったかも。まだコミュニティに馴染んでいない人に組織の改善を求めても無理。
理事に一定のワークを求めるのであれば、少なくとも報酬を用意できるだけの構造をあらかじめ規定しておくべきだった。一般社団法人ということを言い訳にしすぎて、お金の話を避けていた。
とはいえ、金の話ばかりすると猟友会になるので、線引きは考えた上でやりすぎない程度に改善するべき。
yunoda.icon組織目標の刷り込みは十分だったか?
4月時点でマイルストーンを話したが、それが定期的に説明されて、組織に落とし込めていたか?
そもそもマイルストーンを置きすぎでは?
yunoda.iconコセンスを始めてからまだだれも執筆参加者がいない。だれにも見られていないということは非常に重い課題である。
yunoda.icon定例は各自で課題を見つけて設定する「宿題」という意味合いもあったが、そもそも宿題を自分で見つけられる人は少ない。
yunoda.iconが人にヘルプを頼むのがド下手。タスクの展開がないに等しかった。それだと手伝えるものも手伝えない。
改善アクション