Vibe coding and agentic engineering are getting closer than I'd like
Vibe codingとAgentic engineeringの重なり
元々は明確に区別していた
本番環境向けコードでも全行レビューしなくなってきた しかしレビューしないことへの罪悪感がある
人間のチームには評判があり責任を負う
ソフトウェア評価の新しい難しさ
今は30分で同じ見た目のものを生成できる
自分のプロジェクトですら品質判別が困難
重要なのは「実際に使われたかどうか」
ボトルネックのシフト
従来の設計プロセスは「3ヶ月の手戻りが破滅的」を前提にしていた
実装コストが下がれば、設計プロセスももっとリスクを取れる キャリアへの不安がない理由
「自分でvibecodeしたくない、プロのソフトウェア企業がAIを活用した良い製品を売ってほしい」
CRMなら他の大企業が6ヶ月以上使った実績が欲しい