読んだ記事 2026/06
10年近く前の記事
仮想化・コンテナ化で得られる恩恵を明確に説明するのは難しい
WSLにplan9というプロセスがある理由を調べていたら出てきた
WSLとWindowsのファイルを相互に見られるようにするためのプロトコルらしい
WSLが9Pをサーバーとして実装してWindowsがクライアントとなる方法でアクセスを実現している
パフォーマンスの解析手法で、使用率、飽和率、エラー率の3つを自分で定義して計測する
無名ページングの意味について調べていた
プロセスのプライベートデータは、ヒープとスタックのデータであり、この情報はプロセスを復帰させる際に必要
逆に実行ファイルから読み込んだ部分は変わらないからストレージから読みだせば良くて待避の必要は無い
AIの完全な禁止は、Zigが教育的なプロジェクトでもありコントリビューターの成長の機会でもあるという見方をしているため
「良いAIのPRだけ通す」とすると自分が判定者にならねばならず、「一切なし」のほうがルールとして守りやすい
VMの使用できるメモリ量を増減するためのデバイス
バルーンがそのページを占有することでゲストOSから見えなくするというイメージ
返却の場合
ホストからサイズが届く→ゲストのドライバがそのサイズを確保する→ゲストはそのサイズだけ返却する
大人になってからも参加できる勉強会や発表の機会はたくさんある
学生向けでもスポンサーになって関わるという手があったりする
ユーザーの情報や操作をPDS上に保持
分散したPDSをBig Graph Serviceが収集して配信する
PDSが移動してもユーザーに固有のDIDは別にあるから同じアカウントを引き継ぐことができる
認証について勉強したいときに見返す
AIは課題をみつけるのは早いが、報告者がそのフォローアップまでを行っているわけではないことによる負担の増大
AIによるコーディングに対する認識の違いは、見ている現場によって変わるかもしれないという話
小さな失敗を踏み抜くのは全然大丈夫
フットワークを軽くするのにも大事な考え方だと思った
書き出すところから始めていく
次にどの手を取るか、のスケールまで落とす
コンテキストキーワードは、特定の文脈では予約語として機能してそれ以外では変数名などとして機能するようなキーワード
Rustだとenum variantがあたる
Cのunionはどれかの型を格納できるが、どれが入っているかの情報は持っていない
Cコンパイラの実装をした時、Token構造体はトークンの種類によって異なるフィールドを持つという状況があり、このデータ構造が有効だった