遊びの産物が世界に有益
常にじゃないけど「
遊び
の産物が世界にとって有益である」ということがある
ある人とない人がいる
何を遊びだと認識するかの主観に依存している
シンプルな具体例としてプログラミングが苦痛な人は「遊びとしてのプログラミングの結果として有益なソフトウェアができること」を経験しようがない
作ることを楽しいと思う
ことが必要条件