解像度をあえて下げる
粗視化
抽象化
ぼかす
曖昧化
細かいことを気にしない
時間軸方向の改造度を下げる
遅れてよい
少し後ろをついて行くのは容易
AIがいろいろする
一塊の作業の要約だけみる
PRだけ見るとか
最近AIがループでマイクラ管理をしている
MinecraftメンテナンスAI
1日仕事してる間AIがマイクラしている
仕事終わりに「今日は何をしたの?」と聞いている
AIのthinkingをずっとみて、おかしなことをした時に速やかにインタラプトすることができる
そんなことをしなくてもPRを見て捨てることもできる
おかしなことをしているなと思って人間がツッコミを書くよりも早くAIが自分で気づいて方向転換する
AIに事細かに指示することができる
そんなことをしなくてもざっくりの方向性を示して進ませることができる
出て来たものを見て捨てることもできる
「だいたいいいけどここが違う」となることもある
比較によって言語化が促進された
最初に明確に言語化できないくらいこだわりの低い対象に関しては、AIが出して来たもので満足することも多い
解像度の高さを手放している
マイクロマネジメントをしない
事後的に評価する方が楽
レトロスペクティブファンディングの発想