注釈駆動Wiki
KarpathyのLLM Wiki.icon
注釈駆動Wiki(annotation-driven Wiki)
人間が読書中に違和感を注釈として残し、AI が後でバッチ処理で本文を更新するWikiシステム。
llm-wiki(LLM Wikiパターンの研究wiki)から kabuwake した project-purpose wiki。 2026-05-21
たぶん2026-05-11にスマホで見れるようになった
OpenAIのAIコーディングエージェント「Codex」をスマホで操作できる「Codex mobile」は、2026年5月15日よりiOSおよびAndroidのChatGPTアプリでプレビュー版の提供が開始されました。
ただ、AIが生成したWikiやソースコードを読むのはスマホの小さい画面では辛い
「Wikiにみやすいビューを与えるもの」としてのこのツールの必要性を改めて感じた
2026-05-22
「歩く」というユースケースを考えると、やはり音声入出力だな
未読を消化しなきゃという気持ちになるのは正しくないのだけど、未読既読管理は一応人間に目立たない形で行おうかな
そうすると「未読のものを順番に再生」という形で散歩のお供になるw
2026-06-02
どういう時にこれが有益かという話
「ファイルの一部を選択してそれにコメントをする」という行動は1件だけならVSCodeのClaude Code拡張とかで自然にできる
これが複数になった場合、特に「いったん最後まで通して読んでコメントをつけたい」というときに不便
1個目を書いた時点でAIが走り始めてしまうと読んでる最中に読んでるものが変わる
でも今の仕組みはちょっと不便なので改善の余地がある