バーベルのハイリスクサイドが目立つ
会社の利益について考える話は会社の外の人と話しても共同の利益にならない 公共の利益について考える話は組織の人との協力の機会になる このまとめは少し単純化しすぎ
こういう論理展開ができる
「社会が大きく変化する時には会社にとって有益な情報をどう獲得するかが重要」
「情報流入路として個人のプライベートな人間関係の重要度が上がるので積極的に構築しにいくべき」 「これは研究部門の業務の一つである」
これは2022年の年末の段階で明示的に言語化して上司に伝えてる
2年経って、会社の出版部門からオードリータンの本が出るとか、本社オフィスにオードリータンを呼んでインタビューするとか、安野さんと組んで都の戦略策定プロセスに関わるとか、会社に出す本に鈴木健さんの解説をもらうとかが具体的な事実としてハプンした 予言した上で、事後的に事実で証明したわけ