not Xかもしれない
任意のXに対して「not Xかもしれない」という主張は可能
これに対して言われた側が「not Xではない」ことを論証しようとしてしまう
これは引き受ける必要のない証明責任を引き受けている
「Xであること」を論証する方がいい
無視してもいい