Strudel入門
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sound(casio)で電子音がだせる
sound(casio:1)でサンプル番号を指定
n("1 2 [0 2] 5*1").sound("casio")のように後からサウンドを指定することもできる
ドラムサウンド
code: drum.js
sound("bd sd rim hh oh") //左から順に、バス,スネア,リムショット,ハイハット,オープンハイハット
sound("bd sd rim hh oh").bank("RolandTR909") //ドラムセットを切り替える
シーケンス
反復
sound("bd hh sd oh")でワンサイクル。
https://scrapbox.io/files/6a0273cf5c3c134ed42fa536.mov
シーケンスの中にサウンドがあればあるほど速度が増す
サブシーケンス
入れ子構造
sound("bd [hh hh] sd [hh bd]")
.cpm(40)でテンポを変更
テンポの変更方法は他にもある
code:tempo.js
//全体のテンポを変える
setcpm(128/4) //setcpm(BPM / 4)の方がスマートらしい
stack(
s("hoge hoge"),
)
//1秒あたりのサイクル数で指定
setcps(128/60/4) //setcpm(x)はsetcps(x/60)と一緒
//特定のパートだけ
stack(
s("hh hh")
.fast(2) //ハイハットだけ2倍速になる
.slow(2) //ハイハットだけ1/2倍速
)
// * で1サイクル内の密度を上げる
stack(
s("bd*4") //1サイクルの中でキックを4回
s("~ cp ~ cp"), // ~ は休符
s("hh*8") //1サイクルの中でハイハットを8回
)
いい記事を友人からもらった
._scope()で波形の表示ができる
distortでdistortionエフェクト
._pianoroll()でピアノロールの表示
.slider(init,min,max)でスライダーUIが表示