pysen
_setup_manifest_parser
ArgumentParser
ヘルプオプションの無効化
parse_know_argsのunknownにヘルプがあったらという処理を書いている(args.configがNoneならexceptのブロックに入る)
add_argument choicesとEnumの__members__
destを指定してカスタムの属性名を与える
Shortcut for --process-output=show
部分解析 parse_known_args!
ときどき、スクリプトがコマンドライン引数のいくつかだけを解析し、残りの引数は別のスクリプトやプログラムに渡すことがあります。
parse_known_argsで早期リターンできる!
parserを作って返す関数(parseは別)
cli()側がmain parserとのNOTEあり(264行目)
cli()を呼び出すと_setup_manifest_parserは2回呼ばれている
共通引数を持ったパーサーをparents引数に渡す
親のparserにはadd_help=False指定が必要
引数グループ
titleを指定(manifest options)
位置引数、オプション引数とは異なる引数のグループ化方法
返り値の引数グループオブジェクトを下のメソッドに入れる(add_argumentがある)
ManifestBaseを継承したManifestクラス
configure_parser
相互排他グループを作る
--enableか--disableのどちらかとしている
path.py
wrap_path
strとPathを取ってstrならPathにして返す