ミノ駆動本の肝は「目的」と思われる
IMO
「目的」で検索したミノ駆動さんツイートより
いろんな設計技術書を広く読んでみると、「責務」を用いて説明するには無理を来たしている印象があって、責務の代わりに「目的」をより多く使って凝集性やモデルを説明している。単一責任原則は単一目的原則。責務や責任といった言葉に縛られる(アンカリングされる)理由はない。
エヴァンス本10章「クラスと操作には、その効果と目的を記述する名前を付けよ」 俺のミノ駆動本10章、目的駆動名前設計で言及したことそのままのこと書いとるがなww 読み直して改めて気付いた。 図らずも同じ10章という偶然。
第10章 名前設計