AI生成の未来
AI生成って農業に機械が導入されたり織物や焼き物に機械が導入されたりしたのと同じだよな
趣味や職人芸で手作りしたりはするが、機械に質と量の両面で勝とうなんて事はしない
農業や織物に機械無かったら大変すぎるだろ、未来から過去を振り返ればAI生成も無いの大変すぎるって感想になるのでは
手作業
家庭菜園や手編みとか趣味や節約でする事はある
仕事でやるならAI生成活用するか、職人芸として腕と名を上げるかだな
農業や織物とかと同等に絵とかは今の社会に必要不可欠な物になっている
だから絵をAI生成する機械が開発される
生成AI周りのいざこざ、「まあどう足掻いても人類文明にAIが普及するんですけどね、産業革命や電気やネットと同じ」で話は終わり
生成AIの問題は、流行に対して「賛成する/しない」というレベルではなく、ネットや産業革命や農耕の誕生のような人類史の小さな転換点にどう対処するか、という話なので民意が反映される余地がなくて世界はなるようにしかならない。混沌の中で体験しながら世界を淡々と記憶する、歴史家の姿勢になる。
AIイラスト、普通に人類史の転換点のひとつで、民草のお気持ち表明とは無関係な力によって歴史の方向性が決まるので、我々にできるのは批判でも擁護でもなく絵師界隈の断末魔を眺めて記憶に焼き付けること、ただそれだけ
ほぼ同じ事言ってるだけやったし、俺の文章は分かりづらいし
産業革命というワードが俺の手元に無かった