1992年の東京の日常風景
Good-Night TOKYO
https://www.youtube.com/watch?v=KJQsGpCDX54
https://www.youtube.com/watch?v=gugzhkp_UUQ&t=0s
https://www.youtube.com/watch?v=AY5FsE8oPdk
Good-NightTOKYOとは、1993年にソニーによって制作・発売された業務用映像である。バブル崩壊が始まった頃の1992年の東京の風景を美しい音楽とともにオムニバス形式で綴っている。
1993年度 第6回日本産業文化映画祭「外務大臣賞」受賞
ビル越しの朝日、通勤・通学途中の人々を捉えた朝の風景。お弁当を広げる人、公園でバレーボールを楽しむビジネスマン、東京の昼の表情。陽が落ち始め、やがてネオンの光に満たされる夜の情景…。1日という時の流れに沿って、1992年の巨大都市東京の日常を音楽にのせて映し出した作品です。
SONY(1999年)『ハイビジョンソフト総合カタログ』の紹介文より
この記事2024/08/08作成じゃねーか、最近だな
poem:1992-good-night-tokyo | mordiford
CS110 055chがショップチャンネルになる前の前の2005年、国内家電連合の無料HDチャンネル、イーピー放送でよく流れてたフィラーみたいな番組「Good-Night TOKYO」
OPで大崎ソニー村が映ってるので多分ソニー制作。1992年にアナログHDが試験放送してたからその頃のもの。
当時ソニーが販売していたハイビジョンソフトだったんだね。標準価格60万円。
これは1992年の東京を撮影したものでソニーが撮影・制作した、当時としては非常に珍しいハイビジョン映像である。
これはソニーというプロフェッショナルの企業が当時の最高クラスの機材をもってして作られた作品であるが、一方でこの頃の東京の映像を撮った「アマチュア」もいたのも事実である。
https://www.youtube.com/watch?v=53cgj-FJQhg
https://www.youtube.com/watch?v=aMduSQDRVq4