リビア爆撃
The raid on Libya
1986年、米国がベルリンのディスコ爆破事件への報復として行った「エルドラド・キャニオン作戦」を指し、トリポリやベンガジの軍事施設などを空爆した。多数の死傷者とともにカダフィ政権との対立を深め、冷戦後期の対テロ・対リビア政策の転換点となった。
参考:
https://en.wikipedia.org/wiki/1986_United_States_bombing_of_Libya
編集者:土屋志野