Seaspiracy: 偽りのサステイナブル漁業
https://gyazo.com/06b567f40490f33a59bd825fa5c81f7e
Netflixドキュメンタリー映画, SDGs
クジラ1頭に2億円分の経済効果、IMFが試算
マッコウクジラの「排泄物」、CO2削減に貢献=豪研究
クジラ🐳
日本が商業捕鯨を再開 IWCから脱退、規制受けず
1986年以来となる商業捕鯨を再開
日本は、鯨漁の国際的な取り決めをつくる国際捕鯨委員会(IWC)から脱退
グリーンピースやシーシェパードなどの動物保護団体は、日本の捕鯨再開への反対を表明
エビやカニなどの甲殻類を生きたまま茹でるのは違法
捕鯨は1985年国際的に禁止に。
和歌山県 太地町(たいじちょう)
太地町でのイルカ漁業に対する和歌山県の公式見解
フカヒレの街、香港。
フカヒレ愛で世界の環境を破壊する中国人
この一杯のスープとは、中国の宗の皇帝が考案。さらに、時の西太后の好物で知られ、最高格の中華宴席「満漢全席」にも欠かせない、「中国料理の王様」の異名を持つ「フカヒレ(翅)スープ」のこと。
中国では「翅・参・鮑」と呼ばれ、乾燥した翅(フカヒレ)、海参(ナマコ)、鮑(アワビ)の3種は、伝統的に高級食材とされ、「冨と権力」の象徴で、春節(旧正月)や結婚式などの祝い事には欠かせないものとされてきた。
急速な経済発展に伴い、お金持ちになった中国人の冨の象徴と胃袋を満腹させる一番人気の“調度品”であるはずだが、フカヒレの消費量が中国本土で約80%(2010年から2014年調査)も激減したことが明らかになった。
食物連鎖
サメの減少の原因は混獲。
MSC(Marine Stewardship Council:海洋管理協議会)認証
Related to 『絶滅できない動物たち』.
絶滅危惧種
漁具、魚網が海洋汚染の多くを占めている。
「インターネットでは #plasticstraws の話題ばかり。」
https://twitter.com/search?q=%23plasticstraws&src=typed_query&f=live
反プラスチック団体は、あらゆるプラスチックを非難しているが、漁具には一切触れていない。批判の矛先の99%がストローに向けられている。海上のプラスチックが占める割合は0.03%なのに。
https://gyazo.com/457a595734546d06c2367b3cb3016bb8
サンゴも絶滅の危機に。
サンゴが絶滅の危機!? 80年以内に滅亡する可能性があると新研究が発表
泳いでいる魚が、海面と海の深いところをかき混ぜている。海の温度に、魚が大きな影響を与え、温暖化のブレーキ役にもなっている。