2026/3/4 - Wed
先週のトラブルの原因深堀り、再発防止策の検討。
あまり残業をせずに仕事終える。会社でご飯を食べて、帰る。キックオフちょうどに帰宅成功。
ラウンド16 第1戦
今日のスタメン!
https://gyazo.com/26631d1581dcf47009955d707d6249e5
開始早々白熱している。
ホーム&アウェイの2戦は180分で考える。アウェイで失点しない。前半は0-1で終えたら最高。
わりと笛を吹くタイプの審判。
大樹の落ち方怖すぎた... 一歩間違ったら本当に大事故なっていた... 前半は0-1で終わった。よしよし。
後半
大迫、武藤、大樹、小松、強すぎる布陣!
残り15分くらい。クロージングをうまくできるか。
前半すぐ笛吹いていたのに、後半は全然吹かない。基準変わりすぎやろ。
いつも井手口効いているのに、今日も井手口。どこにでもいる。何人いるんや。 勝った!全員がタフに戦った。流れがきたりいったりした。アウェイでの厳しい戦い、勝ちきったぞ。
クリーンシート。トゥーレル、井手口、前川、武藤、みんなすばらしかった。
「絆は非常に大きい」「毎日が家のように感じる」ヴィッセル神戸DFマテウス・トゥーレル、母国メディアにクラブ愛を語る
トゥーレルは「間違いなく、私にとってとても特別なことです。ヴィッセルとの絆は非常に大きいです。キャリアで最も多くプレーしたクラブであり、完全に適応したと感じられる場所です」と、神戸への強い愛着を明かした。 同選手は続けて、「ここに来て4年が経とうとしているが、大きな目標は再び国内リーグのタイトルを獲得すること。今シーズンは良いスタートを切ったが、まだ始まったばかり。最後までタイトルを争いたい」と、タイトル奪還への意欲を強調した。
さらに、日本サッカーのレベル向上についても言及。「ここ数年で日本のサッカーは大きく飛躍した。Jリーグはより強くなり、代表チームも素晴らしい結果を残している。リーグは非常に均衡が取れており、常に高い強度が求められる。簡単な試合はない。だからこそ、高いレベルを維持して目標を達成する必要がある」と分析した。 現在、神戸は明治安田J1百年構想リーグで上位をキープし、AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)でも東地区2位と好調を維持。トゥーレルの安定した守備が、チームの躍進を支えている。 日本での生活についても「毎日がますます家のように感じる」と語り、すっかり根を張った様子だ。
https://youtu.be/Gt5IeJQeu7g?si=XYOzVCsZnnYyZQen
真珠、銀、絵画、金を盗むような広告
LUXを展開するユニリーバが、南アフリカのビーチバレー大会に協賛。ユニフォームにブランドロゴでないものを載せた。 偽名で発行できるTrue Name
見た目と戸籍上の性別が一致しない人のために。「True Name」で登録できるクレカ
LGBTQIA+、特にトランスジェンダーやノンバイナリー(性自認が男性・女性の枠に当てはまらない)の人たちにとって、クレジットカードで買い物をするのは、時に苦痛をもたらすという。外見とカードに書かれている名前の性別が一致しない場合、店側に支払いを拒否されたり、嫌がらせを受けてその場から立ち去ることを求められたりすることがあるからだ。 このマスターカードの「True Name」の広告企画は、世界の広告界やマーケティング界で飛びぬけて大きな影響力を持つカンヌライオンズ2020~2021のブランド・エクスペリエンス&アクティベイション部門でグランプリを受賞した。
https://youtu.be/hipQcun4ArQ?si=Pb6Nssn41NBx__8w
当初、マスターカードが銀行にこの企画について持ち掛けたところ、どの銀行からも断られてしまったという。銀行業務にとっては一種のリスクと捉えられたからだろう。 そこで、マスターカードは、このカード「True Name」での支払いについては、決済までをもマスターカードが担当することを選択してサービスを開始した。
もう1つ、筆者が気になったのは、この取組みを行うに当たってマスターカードが「他にはできないこと」という従来の差別化視点を捨てていることだ。むしろ、この業界に変革をもたらしたいと考え、ライバルである他のクレジットカード会社も同様のサービスを開始してくれることを期待していたのだ。
実際にVISAをはじめとするライバル会社も同様のサービスを開始したと、マスターカードは誇らしげに表明している。もちろん、差別化ということで考えても、新しい動きの先陣を切ったクレジットカードという意味では、一種の差別化がなされるわけでもある。 ビジネスの世界である程度キャリアを積んで来た人は、「他と違う」という従来の差別化視点を無意識に重要視してしまう傾向がある。しかし、時に「Thought Leadership(ソート・リーダーシップ)」と呼ばれることもあるように、特定の課題やテーマに対して、企業がその解決策となり得る主張や思いや理念など(=Thought)を掲げることで、顧客から共感と評判を得られることは、以前から知られている。 色んな私