マイクロサービス
その中で、例えば「決済のマイクロサービスの障害で他のサービスも動かなくなったら問題なので、そういった単一障害点が生まれないようにここは非同期通信を使おう」「この本によるとDDDの手法でマイクロサービスの切り分け方を決めると良さそう」みたいな話が出てきて、実際に実践してみました。エンジニアだけじゃなくPMにも入ってもらって、どこで非同期通信を使うか、どういったモデルを使っていくかを言語化していきました。 障害が発生する前提でサービスを設計するのが大事
トラブル時でもユーザーへの影響を可能な限り小さくするような仕組みが求められる