『デザインシステムの育て方 継続的な進化と改善のためのアプローチ』
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デザインシステムは数多くの異なるパーツからなるエコシステム。 「デザイン」と「システム」の言葉の意味が広い
14世紀終盤、「目印をつける」という意味のdesignareというラテン語 そこから16世紀終盤、「目的をもって計画を立てる」という意味のフランス語が生まれた。 デジタルプロダクト関連の仕事での7種類のデザインシステム
ブランドのアイデンティティと視覚言語としてのデザインシステム
プロジェクトとしてのデザインシステム
ツールとテンプレートとしてのデザインシステム
デジタルプロダクトとしてのデザインシステム
改善に向けたロードマップが示されている
プロジェクトには納期と成果物があり、完成すれば終わりだが、プロダクトには完成というものがない。
プロセスとしてのデザインシステム
サービスとしてのデザインシステム
実践としてのデザインシステム
ユーザーに届ける価値を高めるよりも、キットを洗練させたり、実際のソフトウェアでなくデザインツール上で設定画面を作ったりすることに時間を費やしかねない。