Cache-Control: public/privateを指定する時の注意点
Cache-Control: publicやCache-Control: privateを指定する時の注意点
では、publicを指定したことで、何が変わるかと言うと
publicの場合は、shared cacheに
privateの場合は、private cacheに
例えば、満たしていない時の例として、status codeが403の時がある
未指定の時は、cacheされないが、
publicを指定すると、cacheされるようになる
つまり、cacheする必要のないものもcacheされてしまう可能性がある