自公連立解消
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https://www.youtube.com/live/45gemf58_9E?si=N1HTDoI8n7XsVKK9
麻生が公明党が嫌いな理由
麻生は安倍政権時代に菅が公明党の意向を反映した。安倍は政権安定のために菅を優先した
菅と麻生は考えが違う事もあり、常に負けた
麻生は連合を公明党の代わりにしているが、連合は130万票、公明党は500万票で全然違う。 高市が仁義を切らなかった
高市は連立合意する前に玉木と対談している
自民党の執行部に公明党とのパイプがいない
安倍政権では菅
岸田政権では木原
高市にとっては想定外だと思う
これは象徴的。創価学会の状況は実は鈴木はわかっている。情報が高市に届いていないことを示唆している
麻生も誤算だと思う。弱体化させてやろうという腹積もりだったはず
公明党にとってのメリットが薄くなっている
自民党の支持層は公明党にあまり票を入れない。自民党が弱まっているので結果が顕著になっている
過半数割れしているので自民党は釣った魚に餌をやらずに国民や維新を見るので政策実現できなくなる
このような状況で自民党が公明党を利用しているかたちだった
表読みをすると首班指名選挙は高市になる
野党は基本的な枠組みが一致していない
国民と維新は立ち位置がかぶってる
無党派層を食い合う中道政党
1年間に通せる法案が減る
今は60数本
解散しても自民党は減るシミュレート。常識的に解散総選挙はありえない。
公明党はざっくり2万票連れてくる。これがなくなると自民党は132議席うち47議席落とす計算になる
Q. 右側の表を取ればいい?
A. 前回の衆院選では参政と国民民主は候補者を立てていない。その状況でこれになっているという点を見落としている。
総選挙をやったら
自民党も公明党も減らす
小泉純一郎のような郵政解散のようなことができなければ難しい 自民は減らしても自民・国民・参政で過半数を超えるシナリオはある。高市支持者が望む政策はできるかも。ただしこれで高市が総裁を継続できるのかは不透明(求心力が落ちる)
世の中が有経過しているので立憲も票を落トス
公明党が政治資金とか言ってるのは建前。勢力拡大が本音
政治とカネは公明党の生命線
次世代ホープでも辞職させるほど厳しい
自民党は地方の企業献金を封鎖する公明案は飲めない
8000弱の支部があり、支部が持たない
高市総裁が決定できるものではない。自民党の根幹。
多党下の時代となり、距離を取ったほうが価値を最大化できるという公明党の判断
鈴木は3-5党の安定的政権運営ができるイメージが湧かない
小選挙区制は二大政党制を仮定しているが、自民党の支持率25%、立憲10%で3割ぐらいの民意しか反映されていない
ポイントになるのは解散権
すぐに解散できるような解散権があるとセットにならない
国会の仕組みが変える必要がある。今後参政と国民が躍進して多党化したら本格的な議論になる