脱Twitter後の世界(2026年2月)
ポジティブ
時間が作れるようになった
長期的にはどうでもいい問題の刺激がなくなったので認知リソースを勉強に避けるようになった
ネガティブ
トレンドを追えなくなった
コンテンツの流行りに疎くなった
何が問題視されているのか分からなくなった
Twitter言論空間への帰属意識が減った
YouTubeは見てしまう。今度はこれが問題
YouTubeもXTwitterのコンテンツがマイルドになり、かつ動画にできるネタしか動画にできない制限版
ニュースも本来見る必要がないものもたくさんある
本当に必要なニュースを知るためには様々な情報を取らなければ判定不能なのでこれは原理的な問題
SNSをやらなくなるので細かなエンタメ情報が全く追えなくなっている。しかし終えなくなってもエンタメ自体はたくさんある(YouTube、アマプラ...)ので「これは困った!大変だ」という気持ちはない。娯楽ってこういうものだよなあ。