中国輪行
https://www.youtube.com/watch?v=ljeIxgvnFyc
見どころ
自転車は国境を通れないのでバスかタクシーに乗る必要がある。しかしバスは常に満員
入国審査
車にはねられる 12:31
日本の法規なら直進方向している自転車に対して入ってくる車の過失が大きいだろうが
GPT-5.2.icon右から合流してきた車が「進路変更(合流)する側」なので、車側の過失(責任)が大きい=主責〜全責になる可能性が高い。ただし、自転車が走ってはいけない道路(高速・快速路など)を走っていた/本来の非机动车道があるのに車道にいた等があると、自転車側にも過失が付きます。
基本ルール(多くの国で共通・中国でも同方向)
合流・車線変更する車:安全確認して、すでにその車線を走っている車両(自転車含む)を妨げない義務が強い
自転車(非机动车):原則は非机动车道、無ければ道路の右側端を走行。走行禁止道路なら違反
この事案で典型的な判断
車が「右から合流」して自転車をはねた → **車:主責〜全責(過失大)**になりやすい
自転車側に過失が付く典型パターン(あると「次責」等になり得る)
そこが自転車進入禁止(高速道路・快速路など)
非机动车道があるのに車道を走行していた
夜間で無灯火、逆走、ふらつき等で回避困難性を上げた
合流部で明らかに危険な位置取り(右端のさらに外=車の流入路を塞ぐ等)
ざっくりの過失イメージ(目安)
合流車が確認不足で衝突、かつ自転車が適法位置 → 車 80〜100% / 自転車 0〜20%
自転車に「禁止道路」「無灯火」「明確な走行位置違反」などが重なる → 車 60〜80% / 自転車 20〜40% くらいまで動き得る
中国だと実務上の言い方
「過失割合」より、交通警察の**事故責任認定(全责/主责/同责/次责/无责)**が中心で、そこから賠償割合に反映されます。
必要なら、(1)道路種別(高速/快速路か)(2)非机动车道の有無 (3)合流が“右折で進入”か“加速車線からの合流”か (4)昼夜・灯火 (5)ドラレコ有無だけ教えて。そこまでで責任の振れ幅をかなり絞れます。
ここでの最も重大なポイントは、「こういうシチュエーションは気をつけよう」である
多分DIDでおそらくDJIのドローンを飛ばそうとするが、きっちり飛ばないように設計されている
GPT-5.2.icon中国でドローンを飛ばすにはまず実名登録が必要
(多分自前の日本の)ネットは不安定なので翻訳アプリが使えない
中国SIMを途中で購入するがGoogle/LINEは利用不可になる
野宿
自転車で走っている人はいない
https://www.youtube.com/watch?v=umXrmpGczmM
すごく帰りたいのに友達ができると印象が変わる
湖畔のベンチに入って公安に怒られる
野犬に囲まれる