2026-05-23
たしかに、わいせつで警察が動くためには基本的に通報ありきだと思うけど。
普通、アカウントを作ってクレカ登録して、わざわざエッチな本を購入して
「うわあチンチンが丸見えだぁああ ヒイィイイイこわいいぃい死んじゃう ヤバい 通報」
とはならんだろ。
なっとるやろがい。
気に食わない作品を通報したい人は普通にいるので当然、なるよ
絨毯にPVCマットを引いていたところが完全にカビにやられていたのでマットの利用を中止した
カビキラーをつけた後濡れた布で擦る
この作業に数時間を要した上にまだ終わっていない
次からは綿のラグを月1で天日干しする運用に切り替える
Bromptonを買ってからカバンが2つ増えて置き場に困っていたので、先んじてAIR SHELFを買い足すことにした
部屋は少し狭くなるが、現状床に置いてある鞄の置き場ができる
未来にはAir shelfを買うことになる
ことから悪くない選択肢におもえた
大物家具の選定には明確な指針ができている
高さ・配置を後から変えることができる
使い方を変えた時に最小限の出費で対応できる(モジュール化されている)
versatileな商品は中途半端になったり、見た目が良くなかったりするので、このあたりを解消する発明があるとうれしい
──そもそも、なぜこの「箱」を作ろうと思われたのですか?
最初のきっかけは、自分の家を設計して、いざ暮らそうと思った時に、「本棚」を作ろうとしたことでした。
この自宅を設計した際の根本的なテーマとして、「場所の使い方が固定されず、変わっていくこと」を前提にしていました。そのため、家具もなるべく用途が限定されるものにしたくなかったんです。
通常、新生活を始める際は「デスクを買おう」「ソファを買おう」と考えがちですが、私は固定の家具をなるべく買わないと決めていました。
専用の家具を買ってしまうと、将来レイアウトを変えて移動させた時にサイズが合わなくなったり、役割を終えて不要になったりするからです。
「動かせること」「形を変えられること」を重視した結果、特定の家具ではなく、この可変性のある「箱」を作るに至りました。