2026-04-03
自分の幸せについて考える
お金が1億円降ってきたとしても、現時点と比べてさほど幸せには直結しないだろう。
明日餓死するかもしれないという不安は現時点ではない
病気になっても少しは大丈夫な蓄えがある
当然金はあればあるほどいい(持っていて困ることは、持っていなくて困ることよりずっと少ない)。金があれば解決できる問題は多いから、不安を解消することには繋がる
楽しみを覚えることはいろいろある
趣味は楽しい
仕事は大部分がつまらない日常だが、面白いと感じるものもある
今一番面白みを感じていることは、人とどうでもいい雑談をすることだ。
もう何年前からそのように感じたのかは忘れてしまったが、自分の幸せに占める人間関係を意識は年々高まっている
高まっている割に、飲み屋に行くことも、ゲームで友達を作ることも、趣味のコミュニティに属することもないので友達が増えることはあまりない。
結果落として人間関係に渇望が湧いているのだと思う。
これが意識の上に上がることはないが、POPOPOで全然知らない人と会話をしていてなんでこんなに楽しいのだろう?と感じるのを振り返って言語化するとこんな感じになる
相手がたまたま面白かっただけ?
自分のマインドが変わって受け入れ態勢が変わった?
学生時代と比べれば180度と言っていいぐらい変わっていると思う。当時、人間関係の優先順位は最下位だった。人と付き合うのは苦痛だった(ありがたいことに、それでも今に至るまで交友が続いている人は0ではない)
これをClaude Opus 4.6.iconと発展させたがあまりにも赤裸々なので個人メモにまとめた