結論から話す方法
少しの意識だけでは結論から話せないので、原因と対策を考えることにした
結論から話すと、結論から言うと〜を喋りの口癖にすると良さそう
できるようになったら、PREP方を使うと良さそう
この記事が良さそう
結論=自分が言いたいこと勘違いしてる
これはちょっとあるかも。
まず、相手が知りたいことを話す前に考えないといけない。
自分の中で結論が定まっていない
一応、結論に関しては定めてから話しているが、いい結論かは微妙だ
相手が知りたいことを話す前に考えなければ!
文化的に説明してからオチに慣れている
日本語と日本文化の性っぽい
自分を守りたくて言い訳から入ってしまう
これが一番大きいかもしれない
じゃあどうするの
結論:結論から言うと〜を癖にするよう意識する!
こうしたら確かに結論を用意していたら、結論から喋らざるを得ない。
PREP法!!
言えるようになったら
PREP法を使うと更に良さそう
P=ポイント
まず、結論から話す
R=Reason(理由)
結論に至った理由を話す
E=Example(具体例)
コスト次第だが、具体例も話。
理由=具体例になるパターンもあるかな?
P=ポイント
最後に結論を念押し!