2019/04/28配信の反省会
2019/04/28配信の反省会
配信環境の設定にかなり手間取りました。このあたりなんとかしたい。
まずスライドを作るのが難しかった。間に合わなかった。
スライドや図式、レジュメ作り方などは今後の配信でも扱う予定なのでできるだけ早めに目を通しておきたい。
配信なので視覚的に楽しい感じにしたい。
/lightnovel/マインドマップで語る物語の物語みたいに
想定視聴者を決めて、難易度を固定してしまえば、もう少し態度を決めることができたかもしれない。
喋ることが難しいように思った。他のかたの動画を観て学べることを羅列したい。
喋り続けることが難しい。その場で考えるのも難しい。
かといって原稿を読むだけなら、講義と同じ気もする。
基本的にフィードバックが期待できないので、講義形式にしたほうがよくて、できるだけ効率的に学べるようにするべき。その場合、事前録画を視野にいれるべき。
視聴者ならできるだけ短時間で要点を学べたらいいなと思う。
記事の画面共有の許可取ってなかったのでぐずってしまった。
スライドがなかったので、画面共有の意味があまりなかったかもしれない(文字が小さかったのでは)。
何から喋ったらいいのか自分も分からなくなってしまった。というか自分が理解してないことが分かった。
演繹的な議論の進め方にしたらスムーズにいったのか?
どんなことを理解することを目指して話すのかをイメージするべきだったのか。
Discordの方はうまくいくかわからないので一度実験しておきたい。
問題解決の知というふうに、知を限定しているならば、それ以外の知とは何か、対比して話す導入にするべきだったのか。 
具体的にどんな態度がありうるのか。例を具体的な著者で例示してみると(炎上芸かもだけど)よかったかも。
一般的に問題解決について素人がどんな想像をするのかマインドマップなどで視野を広げてみるとか。
そもそも今回の配信でも『アイデア大全』に頼ればよかった。
割り切ってしまって、自分が分からなかったことについて喋るというのでも良かったかもしれない。
「知らない」と公言することが知らないのではなくて、自分が理解していると思い込んでいることをアウトプットしてみたら、あれ、うまく喋れないとなって、これどうなってるんだ(無言)というふうに感じて、無知を自覚するという感じなので、正直配信内容と態度が噛み合ってた気もする。
というか効率のよい授業動画のようなものって、原稿通りに喋ってるだけで、講義する側が知ってるふりをしているだけなんだよな。
そのあたり、インフラ勉強会みたいに再演してみると分かってないということが分かるかもしれない。
準備の動機づけとして、例えばnoteにも書けるような文章を最終的に作るつもりで。投げ銭を視野に。