私を喰べたい、ひとでなし/実況
原作ちょっと読んだ気がするけどあんまり覚えていない
1
秋アニメってところにぴったりすぎるかも
残暑というか、まだ地球の温かさが残ってる日から凍える日まで見れるの良い
声優のディレクションがめちゃくちゃ良くて楽しみだ
え!?!?!?EDがこんな明るいの!?!????!??!!!!?!
北澤ゆうほさん、ありがとう
まじで百合アニメの最高の時期だな
これできみが死ぬまで恋をしたいも近い内にやるんでしょ
前Qもわたなれ、これから劇場版もあって、無敵すぎる
2
殺してほしいの感情でいるの、デカくて良い
なんかどことなくトールみたいな声のニュアンスを感じる
女女の縄張り争いみたいなことしてる
こ、これが姦しい……?
13回ってなんか変な
事故があって名前変えて1回からやり直したとか?
キャンペーンの内容が2010年前後の物価感だな
水難事故っぽいけど花火とか祭りとの関係性がわからん
ひぐらしの声、これでよ
惹きつける声に惹きつける顔
EDの歌詞としても、この強引さに救われる物語なのかなあ
3
精神が死んで時間が経ってるってことなんかな
希死念慮へのセレナーデ?
車で死んだのか
生きたさへのエネルギーこそ美味しい、それは本当に良くて
普通の人には妖怪の血なんて見えませんし
狙われた人はまあ普通じゃないってことなのか
それとも彼女もすでに普通じゃなくなっちゃってる?
この友達もなんかだいぶ怪しくない…………?
こいつも捕食者?
やっぱお前も見えてるじゃねえか!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
4
すごい記憶改ざんの物語
と思ったら急に学パロ(こいつら生徒なんですけど)始まった
これも捏造の可能性が高いのやめてほしい、いや捏造なんだけど
食べるために優しくするの、養殖やリリースと似たようなもんやな
信じられない料理の下手さだ
ウインナーの色が炭すぎて流石に怖い
この物語、史実なのかメタ的なネタなのか、作中捏造記憶なのか、なんもわからん
!??!??!?????ED!?!?????!!!?!?!?!?
存在しない記憶が
5
凄まじく重い話だった
なんとも、信頼できる存在がいなさすぎるので何を信じればよいのか
とはいうけど、比名子の視点からすると美胡は幼馴染なわけで、そばにいて食べられるならまあという気はするが、とはいえ汐莉側からすると敵として認識するしか(食べられてしまってはおしまいなわけで)ないというなんとも複雑だな
しかし、比名子の生きたさみたいなものがあんまりよくわからない
もういっそ食われても良いと思っているような気がしてしまう
というか汐莉も別に敵じゃないわけじゃないんだよなあ、むずかしい
すでに彼女の未来はないんだけど
この謎パート今回もあるのかよwwwww
6
ふーむ、力を落とすというイベントを介して物語は続くのか
しかし、こう、人の想像できる範囲ではないでかすぎる感情だ…………
なるほど、事故後に変わってしまったのか
たったひとつのこころのこり、死んだあとの周囲の人間なのか
いまがたった一瞬に過ぎないのなら、美胡を残していってもいいだろうって、比名子もさすがだなあ
さすがの汐莉もちょっと引いてるのいいな
なんというか関心が生き死にしかないような、心があるんだかないんだかよくわからん姿だな
デートだ!?!!?!??(なんで海なんだよ)(海ならこいつが守れるから?)
こう見えて脱いだら結構すごいんですよ
人好きっていうかただただ比名子が大大大好きというかデカすぎる愛があるというか
「陽に当たるのは、君たち人間にとってとても重要なことでしょうが、眩しさに目を焼かれるくらいなら明るさに慣れるまで日陰にいてもいいと思います。君が再び太陽の下を、笑顔で歩けるその日まで、木陰の代わりくらいなら私が務めましょう」
セリフ回しがめちゃくちゃに良い
なんかすごい録音感の強いBGMだな
あえてここ割れるようなBGMにしてるんかな
シーンの切り方とBGMの構成がぴったりなのいいな
本編にED被るなと思ったけどなにか大きな展開が来るわけじゃなかった
EDのイラストが原作の方で、キャラクターデザインに乖離がないのかなり良い
7
なんか本格的に女女女の大乱闘スマッシュブラザーズになってきたな
うーん、なんかわざと突き放すような
ここにこの女が来るのか
オチに不穏を持つ作品だから、EDクロスフェードはこのEDにあんま合わねえな、というかこの作品だともはや食われながら流れてほしいと思ってしまうからこのEDだとちょっとなんともだ、OPのほうがクロスフェードにあっていそう
EDが不穏を許す曲のように解釈しているのでむしろ最悪が起きてくれたほうがこのEDに似合ってるんだよな
緊張感がないというか
8
うおお特殊EDだ
9
昔の基準がどういう尺度なのかわからん
事故の前後どっちなんだろう
8話冒頭の話からすると、事故の前に血を注いでいて、そのおかげで耐えきれたという解釈が自然?
BGMがしっかりしてていいな
変質したのが血の影響だったんだ
寄せ付けてしまうことかな
救いだと思っていたはずの存在が救いじゃなかった、というただそれだけを丁寧に描くとこうなるのか
え????????
ポジティブだけが救いじゃないっていうのはな
10
比名子、随分変わった子供だな…………
変わっているけど、逆に言うと一部の人たちをすごい引き付けてしまう力もあるみたいな
うーん、祈りがこんな姿になってしまうなんてな
変質に理由があるのかな
事故によるものだけなのかな
おまいう、という感じはするが
11
は~いバカバカ
比名子の想いはやはり最初から何も変わってないんだな
あの、弁当が親の作ってくれた物の姿なのか…………
汐莉が言っていた「外側」という概念、比名子も外側の存在なんだろうなと思ったりする
なんか汐莉って多重人格的というか目の色で何かが変わるのかな
私のために、って言っていたりとか、死んでしまわれては困る、という発言、このあたりのシーンの比名子の死に対する忌避感の強さから、変質や他のなにかで比名子の命になにか縛られているとかなのかな
人が死のうとしているところに対しての反応のひとつとしてはまあわからなくはない
アニメを見ているっていうメタ的に考えると没入しきれていないことで違和感に思うのかもしれないし、自分自身がそのあたりの感情が希薄なのでやけに反応するなあって思うのかもしれない