私のためのアイドルゲーム/システム/パラメータ
VoDaViだけじゃなくて他になにか考えますか?っていう話をしていたので主にその内容。
終わりがないというか、アイドルは諦めるまでアイドルでいられると思っているけど、例えばVisualはどうしても年齢につれて……というか、パラメータをVo Da Viという主要素とVocal -> 声質(先天的すぎる?) + 音感 + 表現力、Dance -> 体力 + リズム感 + 表現力、Visual -> かわいさ + きれいさ + 愛嬌(あんま字が好きじゃないけど)みたいな感じで分岐させたり、そもそも別次元のトーク力みたいなカリスマ性とも呼ばれるようなパラメータによって活動の幅を広げるのもいいかも
ステータス表記は S < A < B ... < G でいいんじゃないすかね?
table: グレード表
S 100 全ステータス10%バフ
A 99 > 80
B 79 > 60
C 59 > 50
D 49 > 40
E 39 > 30
F 29 > 20
G 19 > 0
パラメータ案
ファン人数
ファン界隈
年齢・性別
Tier
ステータス
VoDaVi
細分化
table: 分類
パラメータ名 不変
声質 true
運 true
声量 false
音程 false
リズム false
運動 false
スタミナ false
トーク false
表情 false
パラメータ名は仮。わかりやすい名前にしたり規則性をもたせるべきかも。
「表現力」は各方面において練習をすることで上限値まで上昇させることができる。
ものによって表現力の上げやすさは異なっていて、表現力の重要さなどによって変化する
表現力は他関係パラメータを乗算してくれる要素になる。(0.5 ~ 1.5みたいなレンジで取る予定)
例
table: サンプル
パラメータ名
声質 75
運 50
声量 80
音程 95
リズム 85
運動 60
スタミナ 65
トーク 40
表情 55
基本的に評価は100を上限に置き換えられる(5項あれば100^5で割られるという感じ)
と思ったんだけど、乗算して上限を定数化するのいくらなんでもしんどいな、どうしよう。
足すのが一番かな……特化が活かせるシステムになる気がする。
ライブシーン(表現力 1.2)で歌唱力を発揮する曲をパフォーマンスする時の評価
(( 声質 + 声量 + 音程 + リズム + スタミナ ) * 表現力 ) / 100*5 = ((75 + 80 + 95 + 85 + 65) * 1.2 ) / (100 * 5) = 0.96
よってA評価……みたいな。でもなんかこれだとちょっと序盤が壊れるので、補正値というか、何かいい方法はないか考えてみよう……。
1.対象によってベース値があって、例えばベース値40のステージなら、各パラメータに 100/40 をかける仕組み。
2.1.を発展させて、パラメータごとにベース値を設定する。 -> これの予定
3.そもそも評価値をMAX100にしないで、対象によって目標値をばらばらにする
あと微妙に補正値は必要ね。0.95 ~ 1.05程度はかけていいと思う。
うーん、電卓叩いたら確実に成功するか失敗するか見えるステージって違うんだよな〜って今更悩んでる。
だって出演する前に計算しておいて、うまく行きそうなら受けて、うまく行かなそうなら引けばいいって違う気がするんですよね。
でもだからといってランダム要素を強くしすぎてしまうのもダメだし、プレイヤースキルといっても出演するのは彼女だからな……。脳内には某ゲームのオーディションと某ゲームのライブが浮かんでるけど、これをそもそもやめたほうがいいのかな……。
ああじゃあ、ベース値パターンだったとして、ベース値はあくまでグレードでしか示さないで、毎回ランダムで生成されるとかどうだろう。これ結構面白い気がする。
特に高いレベルになってくると、レンジが20近くなるので定めにくいし、安定して高いグレードをキープできなくなるかもしれない。
重要なのはグレードに応じてリワードが増えるから、長期的なプレイをするときに失敗が痛すぎないといういいポイントになると思っている。
Gだとほぼ報酬はない(練習したほうがマシ)って程度にする予定ではあるけど。