睡眠の習慣化を遅らせない
動機
修士では国際学会での口頭発表と査読つき論文の提出が必要
国内で査読つき2本,国際で1本なにかする必要がある
仮に研究を頑張っても,今の英語力では論文を通せない
口頭発表で定型文を話せるレベルですらない. 非常に問題
このままでは,自力で論文を読み進めるのにも支障を来す
論文の中身は出来るだけ秘匿したい. 全てLLMに通すのは得策ではない
機会を得ても上手く活かせない危険性がある. それは避けたい
英語の勉強をしたいが,デッドロックに陥っている
行動科学的に目標は少なく絞るのが良い
まだ未達の習慣化目標(早寝早起き)があるので,新たな目標には着手できない
早寝早起きを解決する期間になって数ヶ月が経過
期間中,新しい学びの機会を無数に逃した
振り返ると,非常に勿体無い. 僕はなぜ無益な時間を過ごしている?
今すぐにこの問題を解決したい
さもなくば,多数の問題が噴出する
なぜこうなってしまったのか
行動科学の話を中途半端に学び,実行できていない
習慣化として早寝早起きを課題にしているが,一向に改善しない
改善のために行動を起こせていないことが原因
振り返りをしてない
振り返っても行動に反映していない
ここ数ヶ月を振り返り,何が必要か整理する
早く寝るにはどうする?
スマホをベッドに持ち込まない
運動し,心身の疲労を適切に調整
日中に計画的に動き,当日のタスクを完了
何が何でも朝昼で終わらせ,夜にも次の日にも持ち越さない
デッドラインを設け,それ以降は電子機器を触らない
理想は23.5時. 段階的に厳しくするなら,1時から30分ずつ戻す
1時 > 24.5 > 24 > 23.5 の順
コアタイムはいつ?
一番動ける時間はいつ?
コアタイムに合わせた睡眠リズムが望ましい
まだ分からない. 睡眠時間を一定にした後,活発度を自己申告し判断