ZennチームにもDevinがジョインしました。そしてAIコーディング時代におけるエンジニアの役割について
概要
ZennにてDevinを利用した所感
設定が面倒など,細かい部分で課題がある
現状,コードが読める人向けのツールで,エンジニアの生産性向上には寄与しそう
今後は言語を読めるエンジニアが更に専門家として扱われるのでは
所感
Devinってなんだ?と思って読み始めた
具体的に活用している人の感想を知れるのはありがたい
読んだがあまり魅力的に感じていない
ソフトウェアのレイヤ,対象が違う?
僕は専らデータサイエンス系
ソフトウェアは正直専門外な感もある
身近なソフト開発者はレイヤが違う
もっと低レイヤ
そちらでも多少AIツールの活用が進んでいるっぽい?
コードを書かせている様子は見られなかった
エラーの解決に使っていたような...
そもそもあまりソフトウェアを作ってないことに起因していそう
全然コードを書いてない
情報系学生としてそれでいいのか?
やはり今後の課題は実装
実装をしないとこの辺りはわからなそう
結局ここに行き着くのか...
コードを書かないと補助の恩恵も何もないだろうという話ではある
分野が違うという主張はできないか
どのレイヤでもソフトウェアは書く
使うツールが異なるとは思う