LLMは実装の何に使うと良い?
from 自分の成長を妨げない実装
LLMは実装の何に使うと良い?
何に使う?
全面的に使う
最初の目的と内容整理でも使う
その後の実装でも使う
コードを書かせる
基本的な使い方と思われる
いくつか程度がある
叩き台として書かせる
特に確認せず書かせる
そのまま使うのがバイブコーディング
実運用を考えると,適宜確認が必要そう
そもそもコアな部分は書かせないなども必要か?
問題の解消
エラーやバグの解決
テストの雛形を書いてもらう,など
不明点の解消
よく分からない部分を聞く
未知や不理解を解決する一助に
全部任せるのはバイブコーディング
一見楽そう
実際は目的と内容の丁寧な整理が不可欠なのでは
概要くらいは設計して任せないと,自分の想像と食い違うと思う
まず設計して,実際のコードを書かせ,プロトタイプを使ってみて修正する...
といった流れを繰り返すのが良いのでは
LLMなら一等早く出来るだろう