2028-2030年の想定を考察する
キャリアは結構自由度が高そう
僕が何をしたいか,何ができるか,何をする必要があるかが重要
早期に遠方まで考えられると良い
50以降はなんとなく決めて,まず2-30代のキャリアを考えるのが良さそう
人の最盛期をどう使うかを考えよう
もし研究で食べていくなら,博士号取得は歓迎される
国内外の研究関連企業や施設の調査が必要
国内の有力な研究施設が不明なため
国外の方が研究のために投資を行なってくれる印象がある
インターンやカンファレンスで話すなどかな?
複数のシナリオを考える
シナリオA: 海外の大学で博士課程に進学する
英語力や専門性で敬遠していたが,こういう選択肢もあるのか
前提として研究分野の明確化が必要そう
メジャーだけでなくサブメジャーも必要かな
国内だがかなり国際色が強いので,いいかも
その後のキャリアはどうするのか?
キャリアは博士号で終わらない
続きの展望が必要になる
続けて研究をするのか
もしそうするならどこに所属するのか
それとも開発やら別の方向に向かうのか
シナリオB: 国内の企業に就職し、社会人博士を目指す
実務経験を積みながら博士号に向かって動ける
業務と研究の両立が課題
インターンでよくない?という反論がありそう
シナリオC: 就職し、実務経験を数年積んでから博士課程を考える
父はこれの特殊パターン
これまでの実績を元に入学
すでに研究のノウハウがあったので,それを元論文を書いて博士を取る
シナリオD: 研究で実績を積み,ベンチャーキャピタルや企業の技術顧問を目指す
シナリオE: フルタイムの博士学生で,インターンで稼ぎを得ながら研究する