2025/9/26 進捗報告の簡単な資料を作成
2025/9/26 進捗報告の簡単な資料を作成
現状を整理
研究の方向性を再考した > 研究の核心についてを参照
現在は今後の実験を見据え,SEDの精度向上より先にSED-FLを実装中
汎化誤差の範囲を検定で調べ,どの程度向上すればいいかを確認
研究の目的である支援を達成するのに必要な精度は具体化できていない
現在は仮決め
調査の対象すら決まっていない: おそらく探せば類似論文が出てくるので,HAR-FLやAALの文脈で行なわれている研究の論文を探し,その精度を確認する
進捗
連合学習を実装中
エラーの解決が上手くいっていない
dockerのメモリ上限が10GB
9GB以上消費しており,これ以上Macでの実験は難しそう
UbuntuにDockerとVScodeを導入すれば移行可
GPU対応で多少修正が必要かも
元の実装も半端な理解だった
輪をかけて分からない
あまりにも実装に時間がかかるので理解が不可欠
今後
リファクタリングさせ,コードの可読性を上げる
そこそこ上がった. 今読んでいる
目標は以下を知ること:
精度の程度
検知対象の行動
HAR-FLで同様の研究ないか再調査
精度向上の手法も再調査+再検討
実装について
Ubuntuで動かすためにGPU用に調整
多分不要
現在のコードが意味不明なため修正が必要