2025/7/18
#2025/7 #daily_log
タスクの意識
頑張れば終わる量を設定
実装とサーベイを交互に行う
適宜学習を挟む
やりたいこと
タイムライン
やること
DCASE 2024のベースラインを確認する
研究計画の具体化
タスクを細分化する
とか?
研究計画書を書く
今できることを考える
真下のメモを切り出す
とりあえずメモ
これから毎週LTした方がいいのでは
中弛みを防げる
進捗を産む方法
目的を考えタスク整理
必要なところに必要なだけ時間を割く
そうすれば自ずと進む
時間を効率的に使うには?
集中して作業する
詰まったらやめて別のことをする
休憩を確実に取る
自分ならこれくらいの時間でこれだけできるだろう,と予測する
タスクを分ける
タスクの全体像を把握するとか,分からない事を解決する事自体もタスクとしてよい
睡眠習慣を徹底する
発表資料について,後から追加したい資料が増える
冒頭部分とか,最初は軽く流す予定だったが,いざイメトレするとベラベラ喋ってる
それぞれ資料が欲しくなる. 以下は例:
少子高齢化の各国のグラフ
介護人材のグラフ
カメラとマイクの一般的な価格
...
冒頭だけでこんなに喋りたいし,資料が欲しい
不足している内容もある
マイク同様,環境的なセンサとの比較,差別化
最低限の骨格となる資料を作るまではだいぶスムーズになった
まだまだタスク分解あたりが微妙だが,そこは少しずつ解決する
その後,肉付けやその逆が微妙
最低限の骨格だから,色々補填する必要がある
失念していた < これは後知恵
というか最初からその発想がなかった
時間制限の中で,どこを密に,あるいは疎に話すか決める必要がある
そうした設定,根本的には目的に応じて,内容の操作を行う
今回の例: 冒頭の研究の前提部分は3分話して,後の計画は2分であっさり~,など
どこで何を話すかは脳内で大体決まっているが,それが資料に反映されていない!!!
非常に勿体無い
聴衆にとっても分かりにくくなってしまう
骨格を作った後に内容を盛り込み,適宜調整する
骨格は内容は頭の中に全部入っていて,それらの最低限の導線が決まっている状態
細かく話す内容の重みが整理されておらず,このままだとマチマチになる
だから肉付けやその調整が必要
今日はそのまま話そう
気持ちを切り替えて,聴衆に向けて語りかけるイメージに
なんだそのイメージ
今日のイメトレのイメージが良さげ
間を取ったり,必要な内容を話したりしていた
内容は頭の中に入っているので,時間を見つつ話そう
緩急は今回は気にしない
時間内に必要な内容を補足しつつ,聞き取りやすいように話せば良い
上記のほぼ全てが次回以降の課題
井戸端メモ
まだサーベイ不足
音響イベント検出の先行研究をもう少し把握する必要がある
DCASEはもちろんのこと
エッジ完結の研究も要調査
FLの利点として
プライバシーの保護と
モデルの柔軟性
を挙げているが,エッジとの差別化に十分か微妙
両者に共通するのはデータをローカルから出さずに学習できること
FLすると一見してより豊富な背データを背景に,強力な予測ができそう
比較対象としてエッジデバイスの研究が必要になるかもしれない
まだ検討段階
サーベイの傍らモデル構築が必要
他に精度指標の理解とかもある
7月中にどこまでやるか決めよう
やったこと
研究計画の発表資料を作る
進捗状況をまとめる
引用の論文と参照をまとめる
発表練習
通しで読んで確認など
やってないこと
まだ書いてない
反省
まだ書いてない
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