第二回zenncafeにお呼ばれされたので、お話ししてきました
ざっと読んだ
その他
右の要約がまともに機能していないが気にしない
右も一応LLM利用なのよね
利用の好例?になるのかも
概要
生成AIを利用した記事が増加中
筆者の心情を汲み取った文章が望ましい
利用自体は効率化の観点から好ましいが,サボりが怖い
他,Zennでの生成AIを活用した記事に対する施策や,それら記事に関する考察 所感
要所で用いるのは確かに良さそう
僕もそういう使い方を想定している
これは間違い
Vibe codingの理解が完全ではない
あれは全部LLMに任せるやり方
あくまで踏み台を素早く作れるレベルという認識
依存や過剰な使用への危機感は僕も抱いている
生成記事の氾濫などより先にこちらが思いつく
あくまで一次情報の整理に過ぎない
本格的な調査の最初の段階をものすごく楽にしてくれる
大元も言及しているが正確性はこちらで保証する
ファクトチェックが必要
道具を使うと本来持っていた能力は低下する
見境なしに任せると手痛い損失になるかも
時間がかかるが効果が薄い作業などを任せたい
特段,専門性の高い能力が必要とされない作業を任せたい
踏み台として使うのが良いか?
人間でも同じだが,どうしても誤りは含まれる
LLMは人よりその可能性が高い
と思う
トークン長によるコンテクストの理解の甘さとか
ハルシネーション
見当違いの出力が考えられる