研究室 輪読メモ-4
最初のメモ
CFLとDFL
前者が中央サーバあり
後者が完全な分散型
DFLの要素が結構ある
学習と統合の順番が結構重要みたい
パラメータの交換の方法は配置に依存しそう?
学習の方法?が二種類ある
統合するかしないかが主な違いっぽい
順々に渡す
全部集約する??
トポロジとしてリングが主
DFLの応用事例が正に僕の想定かも?
ちょっとトポロジが大きすぎる感もある
モデルを渡すらしいのでそこがちょっと気になるのは同意
BLEビーコンの話
RSSIで位置を推定?
人の体が電波を反射や吸収する
行動認識の補助情報として使えるのでは
壁とかも認識しそうだがどうするのだろう
人だけ推定できるのか?
最初の所感
FLの最初をみに行く判断は間違いではないが,俯瞰的に見る必要もある
と気づいた
今回のようなサーベイ論文を軸に見ていく方法が良さそう?
質問を受けて
利用シーンとかがある方が進めやすそうという指摘
確かに,僕の場合もそうかな
僕は施設内に敷設するイメージかな?
この辺りは行動認識関係のサーベイをしつつ考える必要がありそう
中央に集める形でも良いのでは
トポロジの検討とかそういう話になるかな
後で思考をまとめたい
これからどうするか
研究室内の輪読を改めて見る
とにかく論文を読む
フレームワークでまとめる
裏取りをする
学習手法を色々みたい
方向性を決めて,その関連を大量に追う
自分がどういう実装をするか,アイデアの元にする
発表の反省,メモ