研究の見通しを立てる
研究目的を確認するのは大切
一方でどこまでやるかを決めるのも大切
こちらの方が重要度が高い
実験の遅れなど見越した計画が必要
実験の中途では成果として認められない
今,研究の切り分けで迷っている
音響イベント検知の精度向上を図るか
異常検知モデルまで組み上げるか
どう判断すれば良い? > 先行研究を見る
マルチラベル音響イベント検知の先行研究をサーベイする
先行研究の精度を見て,どこまでやればいいかを判断
使用データや評価指標も参考になる
見通しを立てるにはどうする?
アウトラインを書いてみる
実験など含めて書く
論文として成立するかどうかを確認
成立する部分で切り分けてしまえる
必要な情報は適宜サーベイしよう
卒論の場合後から追加もできる
切り分けでタスク量を過小にしても大丈夫
後から実験を加えられる
これは卒論とマスターまでらしい