研究の方向性が固まっていない
#2025/5/31 #発酵
仮結論
考える材料を得る
サーベイする
先輩の論文を読む
順番に追試/実装する
長期の計画を立てる
分割して取り組む
ふんわりしている
先輩の研究を発展させる方針だが,まだギャップがある
社会課題の解決を目標に行動認識が必要としていた
実際,祖母が一度倒れていて,発見が遅れたせいで大事になった経験がある
例えば祖母が何らかのデバイスを持っていたら,バイタルサインの異常などで早期発見ができたかも
だから,重要なのだろうなぁ,とは思う
いまいち社会課題と今やっていることが結びつかない
結局何を目指しているのか分からない
なんで行動認識しようとしてたんだっけ,となっている
他人の研究という意識が残っていそう
先輩の研究の目的意識を理解できてない
僕の中に落とし込めてない
僕としては,研究の作法が知れれば何でも良いとは思っている
インパクトのあることはしたい
最初から見向きもされない内容をやるのはきつい...
その点,行動認識系は良いらしい
やはり何をすればいいか分かっていないのかも
短期的目標と長期的な目的や目標が結びついてない?
社会課題の認識が甘そう
何が課題なのか理解してない
方法だけ持っている状態
調べたら解決しそう
後は地道にやれば良さそう
そこまで悩むことはないか
一つずつ問題を解決すればOK
IoTデバイスでの動作を前提に,制約を設けて実験して...を順にやる
実社会でどのように問題解決を図っているか気になる