暗号技術入門-秘密の国のアリス 1章 ひとめぐり
この本で触れる話の概観をさらう
公開鍵と秘密鍵の話は別に良い
電子透かしの話はあまり知らなかった
完全性などの話はもう一度見た方が良いかも
暗号は完全ではないとか,よくある誤解などの話で締め
暗号は公開する
公開したところで一向に解かれないのが理想
非公開にするのはむしろ危険
弱い暗号は使わないより危険
ユーザが安心するため
弱いとあっという間に突破される
暗号は解読される
いつかは解かれる
暗号はセキュリティの一部
使う側の人間がボトルネックに?