日英のスキーマの違いを認識する
#2025/8/3 #inbox
英語独習法をざっくり読んだ
トイレの中で考えていた
スキーマなど,多くの内容で幻惑している
もう少し理解を深める必要がある
理解を書き出し,書けなかった部分が幻惑しているなどで理解が不十分な箇所
その部分に注意して読めばOK
今回は結局英語をどう学習するのかがわかっていない
コーパスでスキーマの違いを見るのはなんとなくわかった
結局単語をどう覚えていくかはわかっていない
ひとまず一つの文章でどういう振る舞いをして,前後の言葉が何で,どういう文脈で,意味合いがどうかを覚えれば良い?
スキーマの違いはどのように比較するのだろう
英語の文章である単語が使われており,その文章の一部でスキーマがある
対応する日本語のスキーマとは何を指す?
リスニングはマルチモーダルな媒体が良いらしいが,僕にあったものはなんだろう?
ライティングをどう進めれば良い?
僕はLLMを活用したいと思っているが
自己フィードバック + LLMのイメージ
覚えたい単語について文章を作ってみて,観察する?
初学者にフィードバックが正しくできるのかが疑問
似たことをやっている人を発見
[https://www.brainwoods.com/translation/column/word-watching.html
連載の第2回「翻訳のスキルをどう磨くか」でも、ちゃんとした英文を浴びるほどたくさん読むことが、回り道のように見えて、実は翻訳上達のためには欠かせないとお話ししました。原書を読むことは、単語や表現が生きた文脈の中でどう使われるかを知るのに役立ちますし、英文の論旨の流れやロジックの組み立て方を肌で感じるためにも有意義です。これらは単に辞書を引いたり、文法書に目を通したりするだけではなかなか身につかないものであり、読書を通しての毎日の積み重ねが大切です。
またその第2回のブログの中で、原書を読みながら気になる単語や表現をチェックし、ノートやカードに書きとめておくことも、自分の中で表現のストックを増やすための有効な手段としてお勧めしました。私の場合は、①日本語の発想からは出てこない、いかにも英語らしい表現、②誤用とされている表現が使われている例、③アメリカの文化的、社会的、歴史的背景を背負った単語などを中心に収集し、カード化しています。]