大学院の講義で成長を最大化する
大学院前期の受講計画に, 受講に際して何か工夫したいね, と書いていたが, 多分表題のことがやりたいのだと思う 具体例として, DS基礎では以下の工夫を検討中
notebookをQuartoで作って提出する
環境構築をuv以外にも色々使う
講義のテーマを掘り下げて学ぶ
関連の論文を読み, 追試
スクラッチで実装
いずれの講義も, 学習内容をCosenseにまとめ, 整理し, 成果物にする
ブログを作って発信する
実装もしたい. RISC-Vとか
講義資料はローカルで整理してクラウドにバックアップ. メモは取らない. 講義資料の内容を自らの言葉で再構築したくて, それはCosenseで行いたい. コードはローカル+Githubで管理する
ローカルの良いファイル構造を考える
大まかな構造だけ先に作っておき, どこに何があるか検索ですぐ分かる状態に持っていきたい
そのために構造を決めておきたい
Obsidianの活用法としてよく挙げられるMOCなどで整理できないか
研究系の構造は仮決めしたが, 既存のファイルが残っている. そちらも統合して管理したい
バックアップ体制も強化したい