行動規範
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lookdev勉強会では、ベルリン行動規範の遵守を主催者/ファシリテーター含むすべての参加者に求めています。
もし勉強会の内外で容認できない行動があり、その事実が客観的に認められた場合、
コミュニティメンバーが容認できない行動をした場合、コミュニティ主催者は警告なし(有料イベントの場合は返金もなし)での一時的な禁止またはコミュニティからの永久追放も含め、妥当と判断される措置を講じることができる。
に則り、以下の対応を取らせて頂きたいと思います。(baku89.icon草稿、ご提案があれば追記頂ければと)
Discord / Cosense からの追放 以後の一切の勉強会としての関わりを持ちません
動画やログについては、行動規範に反する発言、行動についてはディスカッションのうえ削除します
その際、「削除した」というログそのものについては何らかの形で明記します
それ以外については、注意喚起や勉強会としての対応を各コンテンツに注記のうえ、sage進行に近い形で残置します
対応例
コンテンツの冒頭、必ず目に触れるところに注意喚起をアラートとして載せる
noindex, nofollowを付ける
リスト表示から下げる
Unlisted = URLを知っている人のみの限定公開とする
(ここからさらに草案baku89.icon)
その事象がまだ捜査段階で、然るべき手続きで事実認定される前においても、(公的報道機関やWebメディア、プレスリリースなどの情報源でもって)高い「もっともらしさ」でそうした行動が確認された場合は、報道を継続的に注視しながら、時々の状況に応じて妥当なアクションを取ることとします。
例)関係コンテンツの一時的な公開取りやめ
推定無罪の原則を遵守しつつも、まずは勉強会としてどなたにでも安心して参加して頂ける雰囲気づくりを最優先としたいです。だから、事件が「刑事罰」として確定する前においても、その事象や被疑人物への直接的な糾弾や批判ではなく、そうした「行動」一般への毅然とした態度をコミュニティとして示すことは大切だと考えています。とはいえ、どうなんでしょうか……。