同値記号の使い方
数学や論理学の文脈では同値記号「⇔」は文字通り同値の意味で扱う 例: 暑い⇔寒い
「⇔」は文系では「逆」、理系では「同値」を意味する 「逆」は人間の価値判断なので、数学の記号では表しにくい
たしかに量化された尺度において2つの要素間に考えられるものは差でしかないので、対立・対極の概念を表す記号はなさそうlemonadern.icon
「離れていくイメージ」で便宜的に用いられる「両矢印(↔、⇔)」のうち、文字化けしないのが「⇔」だった
たしかに、そういうイメージを便宜的に表しているだけなら納得がいくlemonadern.icon
だそうです